この度、MIT Venture Forum Japanにて公開された第25回VMPファイナリストインタビューにおいて、株式会社IRODORIの取り組みが紹介されました。
本記事では、当社が自治体・企業・学校と連携しながら取り組んできた社会課題解決の実践や、「それは本当に必要とされているのか?」という問いを起点に、現場の声をもとに事業を構築していく独自のアプローチについて、具体的な事例とともに紹介いただいています。
単なる支援や仲介ではなく、現場に埋もれた課題を“事業として成立する形”に変換し、構想・実証・実装までを一貫して伴走する私たちのビジネスモデルについても語られています。
また、インタビュー内では、MITベンチャーメンタリングプログラム「VMP25」にて評価され、ファイナリスト選出および複数賞を受賞した「ワガママLab」についても、その背景や取り組みの意図が紹介されています。
当社がどのような考えのもとで事業を構築し、社会に向き合っているのか、全体像をご覧いただける内容となっています。
ぜひご覧ください
▼インタビュー全文はこちら
https://www.mit-vf.jp/post/interview/038/
「たったひとりのワガママが社会を動かす。」取り組みに共感いただける企業・自治体・個人の皆さまと、新たな共創の機会を広げていきたいと考えています。
ご関心のある方はぜひご連絡ください。