RODORI Inc.のChief Policy Officerであり、Wagamama LabのExecutive Directorを務める永井彩華が、ペルーで開催される「Hackathon futurX 2026」にて、20分間の基調講演を行います。
登壇は、日本時間2026年10月15日(木)午前10時からを予定しています。
講演では、身近な一人の声にならない願いや課題を見つけ、AIやデジタル技術を活用して、実際に役立つ解決策につなげるアプローチを紹介します。
日本の若者とともに取り組んできた活動事例を通じて、参加者が自分たちのプロジェクトを考え、地域での実践につなげるためのヒントを共有する予定です。
futurXとJGM Innovationが主催する本イベントは、AIを活用した社会課題の解決に取り組むハッカソンです。
詳細は、イベント公式サイトをご覧ください。